朝日新聞のミスリードでシナ外交崩壊の危機
投稿者: hironomiya2003 投稿日時: 2006/02/04 15:03 投稿番号: [25424 / 52541]
朝日新聞のミスリードした「靖国参拝反対」に呼応して進められたシナの反日外交が、脆くも崩壊 の憂き目に遭うに至った。
朝日新聞の仕掛けた「靖国外交」に乗ったシナ政府の反日外交が、朝鮮以外の全アジア、全世界の同意を得られず、又これに対して全世界に向けた小泉首相の反論で、自己撞着、脳死状態に陥ってしまった。
あの反日説教を垂れ続ける、小生意気な王毅駐日大使に、異例の長期帰国を命じたりして右往左往を繰り返しているが、未だに何ら有効な対策を見出せず。
とどめは、「靖国参拝」ではシナと同意見の民主党前原党首の、訪米に次ぐ訪中先北京での「シナ軍拡に対する脅威表明」。
前原党主とシナ首脳の会見を一切キャンセルして、下っ端役人と会見させると言う、非礼極まりない対応で野党第一党前原民主党主を追い返した行動により、「靖国」は単なる口実に過ぎず、シナの気に入らない一切の言論を封殺排除すると言う、シナ政権の本質が一挙に世界中に認識されてしまった。
自民党内媚中派の筆頭、山拓の訪中さえ中止しながら、シナの100%エージェント、社民党福島瑞穂党首には謁見を許すと言う支離滅裂。
なにやら、清朝末期の外交方針に酷似して来た。
朝日のミスリードに乗り、朝日、毎日,NHK、社共、公明、それに民主、自民の媚中グループとのみ連繋して来た反日政策失敗のツケが、今、一挙に噴出して来たようだ。
「天網恢恢粗にして漏らさず」!
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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