自公政府のデタラメ治世が警官にまで感染
投稿者: zakuzakukoganeno1 投稿日時: 2006/02/02 18:58 投稿番号: [25386 / 52541]
◆政治の乱れが地方掲カンオ末端まで浸透している。
△外国の犯罪を笑うヒマは無いはず。綱紀粛正を!
県警:知人女性に暴力行為
21歳巡査、
停職3カ月−−容疑認め依願退職
/奈良
県警は27日、知人女性(21)に包丁を突きつけたとして、
暴力行為法違反容疑で逮捕された西和署地域課の
巡査(21)を、停職3カ月の懲戒処分にした。
巡査は同日付で依願退職した。
また奈良地検は同日、「私的な関係における犯行で、
被害者も処罰を求めていない」として、巡査を不起訴
(起訴猶予)処分とした。
調べでは、巡査は今月6日、斑鳩町の自宅で女性の首筋などに
包丁を突きつけ「お前を殺すか、俺が死ぬしか道はない」と脅した。
「女性の本心を確かめたかった。
警察官として申し訳ない」と話したという。
辻本豊・県警監察課長は「事実関係を調査し、
厳正に処分した。全職員に対する職務倫理教養を徹底したい」
とコメントした。
【中村敦茂】
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