Re: 支那オリンピックでの特別種目
投稿者: catsanddogsandducks 投稿日時: 2006/01/14 21:14 投稿番号: [24640 / 52541]
歴史の過程に敬意と認識を持って!朝鮮様。
今の「独立門」を『迎恩門』と呼んだ程最も低い属国だった朝鮮。
その当時に来朝した属国朝鮮の使臣が
天皇にお目通りを許されお言葉を賜った際に、
朝廷の庭で狗鍋、試し腹などの故国の村の、伝統芸を献上した。
その中の1つが『嘗糞』だった。
大便酒 、
溶糞水、
人中黄
嘗糞
とも朝鮮では言い表してきたが、
元々は、人の糞を舐めてその味により、体調を判断する民族医術だった。
原題は
中国唐代の庚黔婁と言う役人が父親の病気を糞を嘗めて診断した説話であった。
当時以前からも属国朝鮮人の臭いは強く
当然日本人と朝鮮の血縁などは皆無であったことは知られている。
中国の南北朝時代や唐代の説話としてのこる「嘗糞憂心」の故事
来歴
あまりにも汚なさに日本では謂われの一切抹消して今日に至った。
★他人、他国に迷惑がられていることに朝鮮人は無頓着すぎる★
歴史的には明らかに後進国であり未開地でもあった韓国・北朝鮮が
嘗糞の
始源であったことは朝鮮人の「誇り」と受け止めるべきだろう。
その後朝鮮では、糞嘗が娯楽化し、人の糞を舐めてその味で誰の糞であるか当てる遊びが流行した。
一説によると、朝鮮ではこの嘗糞当てをオリンピック競技にしようと画策したとも言われている。
☆歴史を重んじる、二重まぶたの盧武鉉さんも先刻ご存じ、既成の事実です。
これは メッセージ 24636 (gokigoki_nipponjin_kiero_3 さん)への返信です.
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