【再掲】A級戦犯合祀は問題にならない♪
投稿者: gokigoki_nipponjin_kiero_3 投稿日時: 2006/01/05 12:47 投稿番号: [24255 / 52541]
先ず、○級戦犯いう呼称であるが、これは日本国の法に基づいた呼称ではない。そもそも、この名称を生んだ東京裁判(極東国際軍事裁判)そのものが、国際法を無視した不当な裁判、すなわち報復裁判であったからだ。
ちなみに、東京裁判が裁いたのは、我が国の「戦争責任」である。
そのためか、当時の国民感情は極めて同情的であった。日本弁護士連合会の「戦犯の放免勧告に関する意見書」を機に、全国各地に広がった「戦犯釈放運動(署名数約4,000万)」は、ついに国会をも動かした。
昭和28年8月3日に、「戦争犯罪による受刑者の赦免に関する決議」が衆議院本会議で決議された。全会一致で、戦犯として処刑された方々は「法務死」であって「戦死者」であるとみなした。
関係各国の同意のもと、A級は昭和31年3月31日までに、B・C級は昭和33年5月30日をもって釈放された。さらに恩給法改正で、これが法的にも確立した。
つまり、日本に戦犯はいない。
シナ畜のように、「A級戦犯の合祀」を根拠とするクレームは的外れなのよん♪
ダハハハハハ!!!!
ワカタ?
これは メッセージ 24250 (kaisingekii さん)への返信です.
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