殆どの新聞が靖国参拝は信教の自由否定
投稿者: itukusima99 投稿日時: 2006/01/05 12:21 投稿番号: [24252 / 52541]
首相年頭会見
私たちこそ理解できぬ
これほど理解力が足りない人が、内閣総理大臣を続けていたのだろうか。そう思いたくもなるような光景だった。
年頭の記者会見で、小泉首相は自らの靖国神社参拝に対する内外の批判について、5回も「理解できない」を繰り返した。
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殆どの新聞が靖国参拝は信教の自由否定する。
日本国のマスコミは国連人権擁護の宣言。信教の自由は世界人類共通に守護されなければ為らない。
この国連の議決に対する違反行為の報道をする。日本国には人権が侵害されて要る。
それも報道の自由を言う日本国のマスコミに因って「信教の自由」が侵害されると言う最低国家に成り下がっている。
信教の自由は、宗教の自由のみを言って要るのではない。全ての人間が信じる事を教えられ、教えられて信ずる事ができる。又々信じなくとも良いと言う教え。即ち「信教は自由」である。
例えば靖国神社の総理の参拝についても「信教は自由」である。
特別に総理大臣だから政教分離しない。この論理は明確に「信教の自由」を明確に侵害する。即ち、国連決議の「信教の自由」を明確に侵害して要るのである。
従って、現在の小泉総理大臣の靖国神社参拝は国連決議の「信教の自由」を忠実に遵法して要るのである。
現在のマスコミは最低文化国家を形成するために日本国民の信教の自由が全国民的に侵害されて要る。
神道国学者
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これは メッセージ 24250 (kaisingekii さん)への返信です.
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