更に世界中からの評価 朝鮮人大好評!!
投稿者: gokigoki_nipponjin_kiero_3 投稿日時: 2006/01/04 14:29 投稿番号: [24209 / 52541]
私の見るところをもってすれば、伊藤侯の統治は最大なる賞賛に値するべきものであり、大変満足しております。韓国国民は今やようやく、彼をもって自分達の友人であると知って、これを事実の上に現し始めました。
過去三年の間における韓国の進歩の大きいことは、実に私をして統監政治の最も熱心な支持者であることを告白せしめます。私は伊藤侯の必ず成功すべきことを信じて疑わないものであり、また、すべての宣教師及びその他の韓国における文明開発の義務を知る者は、等しく伊藤侯の統治を支持しなければならないと思います。
宣教師ハリス博士や伊藤(博文)公が、その韓国改善のプランを打ち明けたとき、私の心は躍った。そこには、改革、「公正」、斡旋があった。 (李朝朝鮮が)これまで犯したあらゆる誤りがそこでは「改善される」はずだ。
(カナダ人ジャーナリスト フレデリック・アーサー・マッケンジー)
(1906年 ロンドン・ディリーメール紙)
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私は、十分に耕せそうな土地をほったらかしにしていながらも、飢えに苦しむ農民のさまが理解できなかった。「どうしてそれらの土地を耕さないのか?」と聞いたところ、「耕せば耕すほど、税をとられるだけのことだ。」という返事があった。
(「朝鮮の悲劇」カナダ人ジャーナリスト マッケンジー)
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「伊藤博文公暗殺」に対するドイツ人の論調
韓国人が公を暗殺したことは、特に悲しむべきことである。何故かといえば、公は韓国人の最も良き友であった。日露戦争後、日本が強硬の態度を以って韓国に臨むや、意外の反抗に逢った。陰謀や日本居留民の殺傷が相次いで起こった。その時、武断派及び言論機関は、高圧手段に訴うべしと絶叫したが公ひとり穏和方針を固持して動かなかった。
当時、韓国の政治は、徹頭徹尾で腐敗していた。公は時宜に適し、かつ正しい改革によって、韓国人をして日本統治下に在ることが却って幸福であることを悟らせようとし、六十歳を超えた 高齢で統監という多難の職を引き受けたのである。
(ドイツ人 エルウィン・ベルツ博士 「伊藤公の追懐」)
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「伊藤公暗殺」に対してのイギリス人の論調
公を泰西の政治家と比較するに、公はビスマルクの如く武断派ではなく、平和的であったことはむしろ、グラッドストーンに類するところである。
財政の知識が豊富であったことはビールにも比すべく、策略を行うに機敏かつ大胆であったことは、ビーコンスフィールドに似ている。公はすべての大政治家の特徴を抜粋して一身に集めた観がある。殊に公は驚くべき先見の明を有した。要するに四十余年の永きにわたって終始一貫、国家の指導者たる 地位を占めたのは、実に千古の偉観というべきである。
(「伊藤公の性格」ブリンクリー主筆 イギリス紙「ジャパーン・メール」)
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「伊藤公暗殺」に対する韓国皇帝の論調
伊藤を失ったことで、東洋の人傑がいなくなった。公はわが国に忠実正義をもって望み、骨を長白山に埋めて、韓国の文明発達に尽くすと揚言していた。日本に政治家多しといえども、伊藤のように世界の大勢を見て、東洋の平和を念じた者はいない。実に伊藤はわが国の慈父である。その慈父に危害を加える者があるとすれば、物事の理事を解さない流浪人であろう。
(10月27日 太皇帝<高宗>)
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伊藤を失ったことは、わが国といわず、日本のみならず、東洋の不幸である。
その凶漢が韓国人とあっては、赤面のほかない。
(10月28日 太皇帝<高宗>)
過去三年の間における韓国の進歩の大きいことは、実に私をして統監政治の最も熱心な支持者であることを告白せしめます。私は伊藤侯の必ず成功すべきことを信じて疑わないものであり、また、すべての宣教師及びその他の韓国における文明開発の義務を知る者は、等しく伊藤侯の統治を支持しなければならないと思います。
宣教師ハリス博士や伊藤(博文)公が、その韓国改善のプランを打ち明けたとき、私の心は躍った。そこには、改革、「公正」、斡旋があった。 (李朝朝鮮が)これまで犯したあらゆる誤りがそこでは「改善される」はずだ。
(カナダ人ジャーナリスト フレデリック・アーサー・マッケンジー)
(1906年 ロンドン・ディリーメール紙)
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私は、十分に耕せそうな土地をほったらかしにしていながらも、飢えに苦しむ農民のさまが理解できなかった。「どうしてそれらの土地を耕さないのか?」と聞いたところ、「耕せば耕すほど、税をとられるだけのことだ。」という返事があった。
(「朝鮮の悲劇」カナダ人ジャーナリスト マッケンジー)
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「伊藤博文公暗殺」に対するドイツ人の論調
韓国人が公を暗殺したことは、特に悲しむべきことである。何故かといえば、公は韓国人の最も良き友であった。日露戦争後、日本が強硬の態度を以って韓国に臨むや、意外の反抗に逢った。陰謀や日本居留民の殺傷が相次いで起こった。その時、武断派及び言論機関は、高圧手段に訴うべしと絶叫したが公ひとり穏和方針を固持して動かなかった。
当時、韓国の政治は、徹頭徹尾で腐敗していた。公は時宜に適し、かつ正しい改革によって、韓国人をして日本統治下に在ることが却って幸福であることを悟らせようとし、六十歳を超えた 高齢で統監という多難の職を引き受けたのである。
(ドイツ人 エルウィン・ベルツ博士 「伊藤公の追懐」)
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「伊藤公暗殺」に対してのイギリス人の論調
公を泰西の政治家と比較するに、公はビスマルクの如く武断派ではなく、平和的であったことはむしろ、グラッドストーンに類するところである。
財政の知識が豊富であったことはビールにも比すべく、策略を行うに機敏かつ大胆であったことは、ビーコンスフィールドに似ている。公はすべての大政治家の特徴を抜粋して一身に集めた観がある。殊に公は驚くべき先見の明を有した。要するに四十余年の永きにわたって終始一貫、国家の指導者たる 地位を占めたのは、実に千古の偉観というべきである。
(「伊藤公の性格」ブリンクリー主筆 イギリス紙「ジャパーン・メール」)
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「伊藤公暗殺」に対する韓国皇帝の論調
伊藤を失ったことで、東洋の人傑がいなくなった。公はわが国に忠実正義をもって望み、骨を長白山に埋めて、韓国の文明発達に尽くすと揚言していた。日本に政治家多しといえども、伊藤のように世界の大勢を見て、東洋の平和を念じた者はいない。実に伊藤はわが国の慈父である。その慈父に危害を加える者があるとすれば、物事の理事を解さない流浪人であろう。
(10月27日 太皇帝<高宗>)
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伊藤を失ったことは、わが国といわず、日本のみならず、東洋の不幸である。
その凶漢が韓国人とあっては、赤面のほかない。
(10月28日 太皇帝<高宗>)
これは メッセージ 24208 (gokigoki_nipponjin_kiero_3 さん)への返信です.