ま〜たアカピのお下劣社説
投稿者: dendoshikiwakadaisho 投稿日時: 2005/12/29 23:21 投稿番号: [24091 / 52541]
http://www.asahi.com/paper/editorial20051229.html
対テロ戦争を考える
人々の心をつかみ直せ
<朝日社説、12、29>
テロとの戦いとは、詰まるところ、人々の心をどれだけつかめるかの争いではないか。守るべき
価値は何なのか、戦うべき敵はだれか。その認識で幅広い共感を得てこそ、国際社会の結束が生
まれ、相手に打ち勝つ共同戦線を構築できる。
これまでの戦いは、その意味で失敗であったというよりない。
人権や民主主義の価値をうたう米憲法が危機に立たされていると感じ取っての動きだろう。米国
内でも、人々の心が離反し始めていることの証左である。
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余りのDQNさに、改めて朝日新聞の狂気堕落を考えさせられる社説。完全な事実誤認で、お話に
ならない。イラクでフセインの追放と選挙による民主化政権樹立が大多数の国民の(スンニ派を
含めて)心をつかんでいるから3回の選挙が成功した。アフガニスタンでもそれは同じ。
戦うべき敵が過激派イスラムのテロリストであることに何の疑いもない。スンニ派でさえ政治参
加を目指してアルカイダと乖離し始めている。朝日の馬鹿さ加減は救いがたい。レバノンやシリ
ア、リビア、エジプトそのほかに、イラクの選挙、民主化の与えた歴史的影響は大きく、>>57
に碩学Reuel Marc Gerechtの書いているように、それが理解できないのはイデオロギーで思考停止
していて事実が見えていないだけ。
朝日の言う「米憲法が危機に立たされている」とはスパイ事件のことらすいが、全く根拠がない。
アメリカ国民もリベラルメデイアのそんなキャンペーンは信用していない。馬鹿らすいと言うほか
ない。日本の新聞論調の、目を覆うばかりの低レベル振りは、まったくやりきれない。
ひょっとして、朝日新聞の論説委員子は全員が中国様に弱みを握られて脅迫でもされているのかす
らん?日本の政府批判の言論がここまで無能なことは、国民と政府にとっての大きな損失と思える。
反米も反ブッシュも反政府も、全ての言論は歓迎だけれど、事実誤認や歪曲捏造に基づくものは言
論といえるレベルに達しない。
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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