耐震建築偽装〜政府自公党三位一体で火消し
投稿者: pinokiojo 投稿日時: 2005/12/11 00:50 投稿番号: [23436 / 52541]
いつもは不祥事の事後処理暢気な政府なの・・・だが、
今回の姉歯・・・一連の建築関連疑惑に対する政府の対応の早さ
みんな驚いている。無論生命に関わることを迅速に処理は良いことだが、
問題はこの処置で、自民も、公明も、住民のためというより
大枚の資金源である業界と同一に火の粉をかぶるのから逃げ出したのが真実。
創価学会員〜公明党〜業界〜自民党。
この繋がりで国民の批判は大変だ。それをを恐れ、
それをかわすには税金をぶちこめ!
という魂胆である。しかも国交大臣は公明と来ている、
それが自民のあの、初めの武部発言とマッチした。
業界を護り、所属党を護り、地位を守るために、
批判する国民をかわし、その国民の税金を
惜しげもなく欠陥マンションに国民の血と汗のカネを
主権者国民に何ら承知しないカネを使うことに決めた。
怖ろしい国である。マンション購入者を救うのは文句はない。
だが悪党一派を放任し、何らの議論もなく国税を使うことは許せない。
ざる法を造った自民、公明は国民主権者を無視している。
みんな自己保身。身内護れ、国民なら惜しくない。
そういう魂胆の今回の収集策である。
国民のための改革はhじとつもなく、
まったく無視の自民、創価公明を国会から追放すべきである。
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