米ライス国務長官の居直り〜回想12月8日
投稿者: yuyusinsei5go5 投稿日時: 2005/12/08 15:16 投稿番号: [23376 / 52541]
ヨーロッパ訪問のライス女国務鳥瞰が居直った。
スペインでもドイツでも、首脳会談、記者会見で
ライスはアメリカは決して捕虜などに拷問などの
人権侵害になることはしない、国際法も、
アメリカの法律も厳しく守っている。
そう述べた。
そうすると、グワンタナモ(キューバ)でのタリバンの
扱いも、イラクで捕虜を拷問したあの事実も
あれは拷問でなく、法に則った扱いだということになる。
というのが真実なら、質問したマスコミ記者、国際法を守っていないと
指摘したヨーロッパ首脳が国際法を知らなかったことになる。
アマリカでは刑務所で女兵士が捕虜イラク兵にしたことは日常的に
やっていると言うことである。それがなんで北の、中国の
人権問題を言えるのか??
日本もおそらくそういう米国並べのくにだから。
ああいうのは日常化しているのか、そうでないならこんな国と
同盟を結んで良いのか。国民レベルで考え直さなければ。
どうです?ウヨも、サヨも真ん中も。
イラクで捕虜にやったことは、米国の法、国際法に基づいている。
ライスちゃんが言ったのですよ。
こんな野蛮国、鬼畜を誰が最高のパートナーと言ったの??
今日は12月8日。私しゃ右翼じゃないが、
♪起つやたちまち
撃滅の
勝ち鬨挙がる
太平洋♪
♪東亜侵略100年の
野望ここに
覆す♪
♪いま
決戦の刻
来る!♪
の歌を思いだして
武者奮いするのじゃ♪
(>_<)
(*^_^*)
(>_<)
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