『無神論』証明して見せたのが昭和敗残軍人
投稿者: iiwahvw 投稿日時: 2005/11/25 23:06 投稿番号: [23225 / 52541]
奇しくもというか、当然というか
日本の軍人・兵、そして東條以下の戦争指導昭和の軍人は
自称神だ、軍神だとホザキながら
実は神ではない、ただの人間以下だったことを自ら証明したのです。
それを暴いてくれたのがアメリカの強力軍事力、そして原子爆弾であった。
自称神はホウボウの体で逃げ出し、あるいは殺され、ボツダム宣言を受託した。
天皇自ら「朕は神に非ず」と宣言。
恥かき軍人はそれでも非神を自ら宣言せず、
東條のごときは敗戦のほとぼり醒めた後に、こっそり邪悪な政治力を行使して神の席に着いた。
しかし奇跡の起こせないボンクラ軍人は戦争に負けたことで
野良犬以下であることを自ら証明した。
神が数百万いて、何故ヌードがイッパイのプレーボーイ片手のアメリカ兵に負けた??
神なら勝てるはず。たった二発の原爆で大言壮語の捏造似非神は吹っ飛んだのだ。
みなさん、反論御座いますか?
野良犬だって米軍が進駐した際狂犬病を感染そう?と噛みついた。
それなのに軍人どもはコネズミみたいに両手に白旗を揚げたのだよ。
よくも恥ずかし気もなく。(此処の掲示板有神論者も同じ)
これは誓って微塵のウソもありません。
戦争、敗戦を知らないみなさん真実なのです。
ここのウヨ虫ケラ等も戦争がないときは元気がいいけれど
はじまったら一番先に逃げ出す卑怯な臆病者です。マチガイナイ!
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