創価学会の邪票が有望政治家を消してしまう
投稿者: vvwvvzxv1 投稿日時: 2005/09/29 08:15 投稿番号: [22338 / 52541]
みなさん、選挙の騒々しさから解放されましたか?
僅か2週間余り、日本の今と明日を少しは考えるヒントのようなものが出てきた。
そう思いませんか?
何よりも議員は馬鹿でもなれる。それを見せつけられたね。
僅か千票足らずで将来性有る政治家が消えて、
遊びがてら、お祭り気分のノータリンが議員になる。
こんな現象を投票者は想像して投票したのだろうか。
例え野党政治家だろうと有望な人、熱烈に国を愛する人はいます。
そういう人がいて与党も磨かれ、よい政治が出来るのです。
選挙制度の弊害もあるが、組織的な創価学会の票がタダ数合わせに自民と結合してこの結果を招いた。
邪票そのものです、上意下達に従った、無定見な創価学会員が日本の行方決める。
そう言われて……愚かしくも、怖ろしいことである。
上部の幹部連中は自民と組んだ権力の甘い汁が忘れられないだろうが、
会員のみなさん。日本の明日を考えてください。
今後のためにも、貴方の1票が国を、国民を左右しかねません。
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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