◎君が代は高句麗の邑歌が元歌◎
投稿者: harukouro 投稿日時: 2005/09/24 14:36 投稿番号: [22226 / 52541]
今の奈良をウリナラと呼んだ頃、
日本に来朝した高句麗の特使が
日本の天皇に豊作の稲穂を恵み与えた際に、
朝廷の庭で歌舞、踊り等の故国の村の、豪族を讃えた歌を披露した。
その中の1つが『君が代』だった。
(来朝、朝廷等の原語も朝鮮から来た特使を指しての表現)
君雅世、
君が世、君雅代
君賀代
とも倭(日本)では言い表してきたが、
元々は、高句麗の一屯邑の豪族=金家を褒め称えた歌であった。
原題は
『金家の歌』とも
金家の世。を意味して邑歌になった。
当時以前からも朝鮮と天皇家は結びつきが強く
当然天皇家の中に朝鮮の血縁があることは知られている。
半島を植民地化すると同時に、日本はそう言う故事
来歴
謂われの一切抹消して今日に至った。
君が代が
天皇家の歌
国歌であることと、こういう真実は決して無縁ではない。
歴史的には明らかに先進国であり師でもあった韓国・北朝鮮が
君が代の
始源であったことは日本人の「誇り」と受け止めるべきだろう。
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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