国が警戒する日本の狂信層
投稿者: magariwaca 投稿日時: 2005/09/24 13:29 投稿番号: [22220 / 52541]
アメリカが日本の何に関心を持ち
危機感を持っているか?
民主党の衰退による
日本の右翼思想の増殖である。
その一つが憲法改悪による軍国の復活
富国強兵の完全徴兵制。
日本がこれを行うと日本国軍は完全に米軍を量的に凌駕し。
はじめは米軍と協動するが、いずれはコントロ−ルがきかなくなる。
猪突猛進単純猿にちかい日本は、やがてアジアのあちこちに火種を落とす。
更に原爆製造に手足も顔も心も染める。
●アメリカはそれを見過ごせない●
だから右翼のチンピラにも目を配る。
◎日本の左が国家の命運を左右できると、アメリカの共和、民主ともに見てはいない。
★譬え政権を執っても穏和な人民福祉政治が限度と判断している。
比べて自民右翼系には無限に軍強兵への誤った郷愁が強くある。
◆郷愁と言うより狂信。これを米国は一番恐れている。
(テキサスのリタの弟)
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/a1za1za1zdabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aaa1za1za1z_1/22220.html