「南京大虐殺」の日記開示命令判決が下る
投稿者: greentea2003h15 投稿日時: 2003/05/07 07:03 投稿番号: [212 / 52541]
『昭和六十一年十二月二十七日』
『「南京大虐殺」の日記開示を命令する判決が下る
都城二十三連隊会は、日記の開示を求め昭和六十一年八月二十二日小倉簡易裁判所に日記保全の申し立てをした。やがて全て開示し写真に取らせよという判決が、十二月二十七日におりる。
これで、長い闘いが終了し全てが解決するかと思えば、そうはならなかった。朝日は、取材情報源の秘匿を理由に、福岡地裁小倉支部に抗告したのだ。
朝日は生い先短い老人を相手に、裁判引き伸ばし戦術に出たのだ。豊富な資金を持つ朝日にとり裁判などどうということはないが、資金の乏しい側にはたまったものではない。
朝日の誤報→報道被害者が情報源開示要求→取材情報源の秘匿を理由にした拒否→真相は朝日に隠される→報道被害のみが残る。という朝日お得意の典型パターンだ。
最年長の老人は心労のため入院した。今なお朝日は真相を隠蔽している。』
朝日新聞報道年表
http://www9.big.or.jp/~cumy/sayoku/si_1_1.shtml
これは メッセージ 209 (greentea2003h15 さん)への返信です.
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