「朝日新聞の信頼」?
投稿者: lumpen_z 投稿日時: 2005/08/30 00:01 投稿番号: [21179 / 52541]
吉田慎一・常務取締役(編集担当)の談話に「朝日新聞の信頼を揺るがす極めて深刻な事態」とあるが、こういう言い方にあの社の傲慢と慢心が如実にあらわれている。朝日新聞に揺らぐような信頼がそもそもあったのか?
古くは伊藤律架空会見記事件、16年前にはサンゴ毀損・虚報事件、そして今年のNHK政治圧力虚報事件と朝日新聞の記事でっちあげは枚挙に暇がない。教科書検定で「侵略」が「進出」に書き直させられたという誤報についてもきちんと訂正してないし、あそこにそういう捏造・虚報体質があることは、すでに周知の事実だろう。
ところで、サンゴ毀損・虚報事件のときは、当時の一柳東一郎社長の首も飛んだが、今回は編集局長の更迭でお茶を濁すつもりなのだろうか?
これは メッセージ 21177 (cx68012000 さん)への返信です.
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