河野談話10年 迎合外交は教育を損ねる
投稿者: greentea2003h15 投稿日時: 2003/08/13 08:06 投稿番号: [2117 / 52541]
【主張】河野談話10年
迎合外交は教育を損ねる
http://www.sankei.co.jp/news/030804/morning/editoria.htm
有りもしない『従軍慰安婦の強制連行』を有ったと認めた河野談話から10年経ったそうな。この談話の為に『従軍慰安婦の強制連行』が学校教科書に載り今でも残っているそうな。誤解は世界に広がり、リー・クアンユー・元シンガポール首相の回顧録には『日本政府は軍隊の必要に応じるため、朝鮮、中国、フィリピンの女性を誘拐し、強制連行した』と書かれているそうな。
この社説の最後には『以前、山口県の「労務報国会下関支部動員部長」なる人物が「自ら、済州島で朝鮮人女性をトラックで強制連行した」と“告白”し、これを朝日新聞などが大きく取り上げた。しかし、学者の同島での調査で、その証言も否定された。意図的ないし、不確かな取材で慰安婦問題をことさら煽(あお)った、一部マスコミの責任もまた大きい。』とある。
この問題で大騒ぎしたことを朝日新聞などは今、どう考えているのだろうか?
少しは責任を感じているのだろうか?
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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