ミャンマーと中国
投稿者: mimim232002 投稿日時: 2005/08/28 01:47 投稿番号: [21118 / 52541]
アサピーなどもその典型なわけだが、ミャンマーは軍事独裁政権だからと、経済制裁に賛成する。
(スーチー女史という、西欧民主主義のアイドルがおることも一因かもしれんが。)
そうであれば、なにゆえアサピーは中国への経済制裁をも主張しないのか。
ミャンマーへの制裁を支持しつつ、中国やピョンヤンへのそれを主張しないのは、なぜなのか。
経済制裁しろということは、その国の支配勢力の変化または消滅を望んでのことに他ならない。
政権の変動を望んでのことでなければ、経済制裁は単に一般市民を飢えさせるための非人道的な行為に過ぎない。つまり経済制裁とは、政治目的のために一般市民を飢えさせることもやむをえない、という、きわめて強権政治的な発想である。
まー当たり前のことやけど。
観念的人権派はそれわかってないようだけどさ。
ミャンマー市民は飢えても良いが、中華人民と北朝鮮人民が飢えてはいかんと区別する根拠は、どこにある。
つーかはっきり言え。
「ウリはシナと朝鮮が大好きなだけなんだよおおおおおおおお」と。
共産主義への幻影を払拭できないんだろう。既にバレてるけどな。
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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