やっぱりシナが好き
投稿者: mimim232002 投稿日時: 2005/08/27 21:48 投稿番号: [21107 / 52541]
ちょっと前の記事ではあるが、愛すべき闇鍋政党・民主党代表フランケンの対外政策を知るひとつの資料となると思うので貼っておく。
◆民主代表が東南アジアから帰国、小泉外交批判は不発に
民主党の岡田代表は18日、シンガポールやマレーシアなど東南アジア諸国連合(ASEAN)4か国訪問を終えて帰国した。
各国首脳との会談や講演で、岡田氏は中国脅威論を否定し、小泉首相の外交姿勢を批判したが、十分にアピールできたとは言えなかったようだ。
岡田氏は一連の会談で、「中国は日本にとってチャンスだ。経済関係の拡大は中国にもアジア全体にも大きな利益がある」などと指摘した。バンコクの大学での講演でも「中国脅威論の立場には立たない」とした上で、「小泉政権はあまりにも日米同盟に傾きすぎている」と訴えた。
岡田氏は最近、ほぼ毎年のように訪中している「中国通」だ。小泉首相の靖国神社参拝で日中首脳の相互往来が実現しない中、「政権交代すれば、日中関係は好転する」(岡田氏周辺)ことをアピールする狙いもあった。
だが、会談相手からは「日米の軍事的同盟は、中国の軍事力拡張に対する一つのくさびとなる」(ハッサン・インドネシア外相)、「中国と台湾の関係をきっかけに中国と米国の関係が緊張する可能性がある」(リー・クアンユー元シンガポール首相)といった中国の脅威を前提にした発言が目立った。党内でも、「日本人の中国への感情は悪くなっているのに、岡田代表は中国への思い入れが強すぎる」との声も出ている。
(2004年12月18日読売新聞WEBより)
ご記憶でしょうか。
どこの国も極めて冷淡だったのです。
フランケンのこの中国べったりの姿勢は、現在も不変です。
ASEAN諸国の指導者たちは、フランケンよりも余程リアリストです。
共産主義の脅威に耐え、あるいは戦ってきた国々は、平和ボケした国の平和ボケした野党党首の空想的政策は受け入れがたいものだったのでしょう。
これがフランケンを益々意固地にさせたのやもしれず。くっくっく。
中国と言えば、軍高官の核攻撃発現も中国共産党の暗黙の支持を受けているわけだし。
軍
事
独
裁
国
家
路
線
を益々強化することでしょう。
そんな中国と親密になりたい人は、どうぞ民主党に投票してくださいやこの野郎。
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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