お金のかからない体の鍛え方
投稿者: rairiu 投稿日時: 2005/08/22 17:13 投稿番号: [20889 / 52541]
自分は軸は昔買ったバーベルを用い、これにニリットルペットボトル(水いっぱいで約2キロ。破裂を防ぐために余裕を持たせてもそう変わらない)を筋力上昇に合わせてくくりつけていく。
ペットボトルの代わりに古い現代用語の基礎知識、電話帳も使える。
バーベルなければ、金属パイプ拾ってきて、直接これらを両端均等につけてもいい。
同じ高さの「金属性の椅子」ふたつの間にバーベルを渡し、
押す力をつけたいなら、その下によく潰れたせんべい布団をたたんで積み、それを背にして下から、
バーベルを上げるときにいちいちブリッジしながら、バーベルの重さをできるだけ腕の動く全範囲で加重がかかるよう、工夫しながら持ち上げる。
持つ力は、押す筋肉と逆。バーベルがなくても、テレビ、タンス、机を重さ調節して利用できる。
よく、バブルからIT革命に取り残されたりして、昔社長だったのに、ちゃんと高給取りだったのに、働く気があるのに今はホームレス、という人が、
再起をかけて簿記や企業の情報や株式に目をかかさず通しているとかしているというのをテレビで見るが、
たいてい年齢制限で門前払いになる。
自分がやれる能力を見てももらえずに。
肉体は、ある程度つくっていれば、たとえ失敗した自分が夢を捨てず、頑張っている計画があったとしても、
それがいきなり破綻したり、それどころではなくなるといった状態になった場合に、
かならず雇い口はある。人より持続して持つ、運ぶ、長く働く、という能力さえあれば。
年金は不改正というより、少子高齢化で「確実に無理になっていく」避けられない。
老若男女が、できるだけ食事や生活の不摂生などでは病気をしたりせず、体に気をつけ管理するしかない。
郵政は、改革して凍ったお金を流動させなければ日本が終わる。
だからこれらは、政治家が反対するとか、国民が政治家のせいにしてどうこう、という次元の事象じゃない。
昔、明治からの地主や特権階級に富を抱え込まれて、景気がいいのに物価が上がったり、労働条件が悪くなったりしたころ、それを市民が正すために生まれたデモ。自由民権。左翼。
でも、日露・第一次大戦後の日本のバブル景気のあとの、本当の不況による、企業が生き残って日本経済を立て直すために、その構造改革が必然となった時期での左翼・組合デモは、ほぼすべて負けている。
あたりまえ。前者は本当に特権階級が悪かった。だすらデモで吐き出させた。
でも後者は、べつにだれのせいにもできない、誰のせいでもある不況によるリストラ、緊縮政策だったのだから。
ない袖は振れない。
うな丼は自殺せずに食ったものがちだ。美味かった。
でも中国産は隠しているが危ないとうわさだ。
これは メッセージ 20888 (masoruga さん)への返信です.
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