■■以下を上から下まで自覚していること
投稿者: rairiu 投稿日時: 2005/08/22 09:54 投稿番号: [20886 / 52541]
だな、結局。
今の日本では、中国や韓国、台湾のように、国民を二分、三分して流血デモをやるほどの大革命選挙は起きない。
六十年代の、国をよい方向に何も変えられなかったバカサヨや、返って赤軍、連合赤軍に代表されるバカサヨの実態のおかげで、今の国民は、国のどんな問題と向き合うときも、それとは別に、彼等に付け込む隙を与える事こそ最もいけないことだ、と知っているから。
今の日本国内では、共産党が政権をとることも、大きな影響力で野党として君臨することもありえない。
更に、もっと過激な共産勢力となれば、日本人民戦線のようなバカサヨ集団など、
もともと容姿コンプレックスや性格の欠陥が原因で共産思想や極端な破戒思想に逃げ込み、世の中での自分に由来する、思い通りな幸せがこないコンプレックスを「社会が悪くてわれわれを封じ込めているからいけない」という、不二子マンガのような逆転妄想に現実逃避した、ごく少数の人生の敗者に限られるから、更に少ない。
社民党が大きな影響力を発揮したとしても、自民と妥協可能。
公明党は創価学会という、日本では一定以上支持を得られない、特定宗教団体が支持母体だから、結局自民党と連合していないと相手にしてもらえない。傀儡。むしろ政治家は自分の立場を自覚して、政策で国民にアピールしなければならない。
問題の民主党だが、このタイプの政党をかついで政治の熟練者を追い出した、韓国の政治の未熟ぶりをみれば、間違っても政権はとれない。支持されない。
だから、別にとりたてて勝気なわけでもなく、ばくちのような確率の選挙など危なくてするはずもない小泉が、落ち着いて解散総選挙に臨んでいる。
●そして、こうした自由世界へ顔を向けた外交をしはじめた中国では、今後、いかに強がっても、以下のことは世界に君臨したければしたいほど、物を言う。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143583&tid=a1za1za1zdabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha 4a6a1aaa1za1za1z&sid=1143583&mid=20853
いままでは、中国は自分の家の中で、自分の家族や閉じ込めた人を、反対者は自由に殺して隠すことで成り立ってきたが、
これからは「自分はそんな面ばかりではない」とアピールしなければならない。だからNHKを抱き込んでも、自国のいい面ばかりを流して視聴者の好感を得なければならない。
そして、このトピにいるような、「中国は偉大。行動力がある大国がチベットなど処理しただけ。宗教や西側はもともと搾取」などという「中国が今前面に出したくない」、人が振り向いてくれなくなるプロパガンダをやる、もとは自分達がつくってしまったバカサヨどもも制御しなければならない。
・・ということは、以下の心構えは、
織田信長が成長するときには他国侵略や宗教弾圧を「躍進」として正当化していても、人民の支持を得たいがために、天皇を威嚇してその権威を利用しようとした時点で、
天皇と同じく、もう「他の評価が必要となる段階」に入っていた信長を、天皇に見透かされ、目の前で軍事パレードをやっても、その意味を見透かされて結局、
今度は自分を神格化して「理屈で」自分の支配を推し進めようとしたが、
それはいままでの本人の「実力」ではなく、「評価する者に頼る姿勢むだったので、これもみんなに見透かされて尻すぼみに終わった。
●・・つまり、以下のようなことを広く、上から下まで、認識しているということは、中国に対する抑止力の原動力になるということだな。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143583&tid=a1za1za1zdabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha 4a6a1aaa1za1za1z&sid=1143583&mid=20882
ハナにもかけられない独り言、追加。
今の日本では、中国や韓国、台湾のように、国民を二分、三分して流血デモをやるほどの大革命選挙は起きない。
六十年代の、国をよい方向に何も変えられなかったバカサヨや、返って赤軍、連合赤軍に代表されるバカサヨの実態のおかげで、今の国民は、国のどんな問題と向き合うときも、それとは別に、彼等に付け込む隙を与える事こそ最もいけないことだ、と知っているから。
今の日本国内では、共産党が政権をとることも、大きな影響力で野党として君臨することもありえない。
更に、もっと過激な共産勢力となれば、日本人民戦線のようなバカサヨ集団など、
もともと容姿コンプレックスや性格の欠陥が原因で共産思想や極端な破戒思想に逃げ込み、世の中での自分に由来する、思い通りな幸せがこないコンプレックスを「社会が悪くてわれわれを封じ込めているからいけない」という、不二子マンガのような逆転妄想に現実逃避した、ごく少数の人生の敗者に限られるから、更に少ない。
社民党が大きな影響力を発揮したとしても、自民と妥協可能。
公明党は創価学会という、日本では一定以上支持を得られない、特定宗教団体が支持母体だから、結局自民党と連合していないと相手にしてもらえない。傀儡。むしろ政治家は自分の立場を自覚して、政策で国民にアピールしなければならない。
問題の民主党だが、このタイプの政党をかついで政治の熟練者を追い出した、韓国の政治の未熟ぶりをみれば、間違っても政権はとれない。支持されない。
だから、別にとりたてて勝気なわけでもなく、ばくちのような確率の選挙など危なくてするはずもない小泉が、落ち着いて解散総選挙に臨んでいる。
●そして、こうした自由世界へ顔を向けた外交をしはじめた中国では、今後、いかに強がっても、以下のことは世界に君臨したければしたいほど、物を言う。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143583&tid=a1za1za1zdabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha 4a6a1aaa1za1za1z&sid=1143583&mid=20853
いままでは、中国は自分の家の中で、自分の家族や閉じ込めた人を、反対者は自由に殺して隠すことで成り立ってきたが、
これからは「自分はそんな面ばかりではない」とアピールしなければならない。だからNHKを抱き込んでも、自国のいい面ばかりを流して視聴者の好感を得なければならない。
そして、このトピにいるような、「中国は偉大。行動力がある大国がチベットなど処理しただけ。宗教や西側はもともと搾取」などという「中国が今前面に出したくない」、人が振り向いてくれなくなるプロパガンダをやる、もとは自分達がつくってしまったバカサヨどもも制御しなければならない。
・・ということは、以下の心構えは、
織田信長が成長するときには他国侵略や宗教弾圧を「躍進」として正当化していても、人民の支持を得たいがために、天皇を威嚇してその権威を利用しようとした時点で、
天皇と同じく、もう「他の評価が必要となる段階」に入っていた信長を、天皇に見透かされ、目の前で軍事パレードをやっても、その意味を見透かされて結局、
今度は自分を神格化して「理屈で」自分の支配を推し進めようとしたが、
それはいままでの本人の「実力」ではなく、「評価する者に頼る姿勢むだったので、これもみんなに見透かされて尻すぼみに終わった。
●・・つまり、以下のようなことを広く、上から下まで、認識しているということは、中国に対する抑止力の原動力になるということだな。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143583&tid=a1za1za1zdabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha 4a6a1aaa1za1za1z&sid=1143583&mid=20882
ハナにもかけられない独り言、追加。
これは メッセージ 20882 (rairiu さん)への返信です.