中国共産党は、アメリカより弱い。
投稿者: tkmr1969 投稿日時: 2005/08/18 04:26 投稿番号: [20706 / 52541]
経済力、軍事力および愛国心のいずれにおいても、アメリカが圧倒している。
中国人と一口に言っても、現実には中国共産党が種々雑多な民族を支配しているのが実態である。だから、政治であれ経済であれ、地方の派閥で物事が進む。
ソビエト人がいないのと同様に、中国人も現実には存在しない。上海人と北京人の権力闘争は常に行われている。
日本がポツダム宣言を受諾する前は、中国は大日本帝国の支配下にあった。それは中国共産党が、日本よりも弱かったからである。毛沢東は、人民を見殺しにして、敗走に次ぐ敗走をしていたことを忘れてはならない。絶対優勢の大日本帝国陸軍を恐れて、逃げたのである。南京の人民もこうして見捨てられたのである。中国共産党が「日本の侵略」と正面から戦って勝ったことはない。テロを行い、日本軍と良好な関係をもった住民を襲撃し、脅迫していたのである。そして、報復として武装解除後の日本人居留民を襲撃し、日本軍に対して友好的であった大多数の住民を見せしめの人民裁判にかけた人権侵害の罪状は多数ある。
現在、中国共産党は日米関係が良好なのを苦々しく思っているだろう。この関係を破壊するために、中国共産党に忠誠を誓うように洗脳した中国人留学生や中国人ビジネスマンを日本に送り込み、さまざまな企てをしていることだろう。しかし、中国共産党の横暴な対日政策が日本の国民感情を悪化させている限り、そのようなたくらみは失敗する。ガス田開発にわる日本の資源の盗掘、呉副首相の非礼な会談キャンセル、そして天安門事件である。
いずも、中国共産党は、日本に対してきちんとした謝罪と反省をしなければならない。コキントウの責任は重い。
これは メッセージ 20704 (byubyuyukihi さん)への返信です.
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