南京大虐殺を検証した「鈴木明氏」の死
投稿者: utubomonogatari 投稿日時: 2003/08/01 20:22 投稿番号: [2049 / 52541]
週刊新潮8月7日号掲載
昭和48年に出版されるや、一大論争を巻き起こした『「南京大虐殺」のまぼろし』。その著者で、第4回大宅賞を受賞したノンフィクション作家の鈴木明さんが、7月22日、虚血性心不全で亡くなった。享年77。
「南京大虐殺があった証拠として頻繁に持ち出されたのは<百人斬り>(旧日本軍将校がゲームのように殺人を行なったというもの)のエピソードでした。<虐殺派>の筆頭だった本多勝一氏が当時勤務していた朝日新聞の連載で将校名を実名で記しましたが、現地を丹念に歩いた鈴木さんの取材でその虚構性が明らかになったのです」(評論家)
(以下
割愛)
謹んでご冥福をお祈り致します。
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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