朝日新聞は共産党の肥溜め Ⅳ
投稿者: masashiham 投稿日時: 2005/07/29 22:55 投稿番号: [20191 / 52541]
朝日新聞は昭和30年代半ばから50年の長きに亘って日本人は大戦で犯罪を犯した犯罪人であると執拗に繰り返し日本人を糾弾してきた唾棄すべき新聞であることは、周知のことである。巷間、朝日新聞が共産国家中国や朝鮮の悪いところは一切報道しないのは、共産党に支配された新聞であるからと一般的に言われているが、果たしてそれだけのために共産国家中国や朝鮮の言うこと全てを朝日新聞は盲目的に肯定するのであるか疑問であった。小泉首相が郵政民営化に政治生命を賭けているが、郵政を民営化することは日本国家最大の官営組織の牙城の解体であり、高い支持率を持つ小泉首相だからこそ可能なのであり、今民営化できないと、永久に郵政民営化は不可能であり、その他の官営組織の民営化も不可能になるのは、火を見るより明らかであるが、反対に回っているのは官営により利権に与かっている者や共産主義信奉者であるが、朝日新聞は靖国神社参拝や人権問題ほどには反対していない。これに関連して、心ある中国人がおもしろいことを言っていた。共産主義信奉者であっても日本人であれば、心の底の部分で日本人を肯定する部分があるはずであるが、朝日のように全く日本人を否定するのは、日本人でないか、在日朝鮮人等の帰化人か、若しくは江戸時代の賤民の亡霊に支配され、日本人でありながら反日本人に凝り固まった者が朝日の中枢を支配しているためではないかと臭わせた。言葉を継いで、南京大虐殺を捏造し記事として大々的に売り込んだ本田勝一は、共産主義者であっても、日本人ならば、不確かな伝聞に基づくことを記事にできないが、将来日本に打ち消しがたい傷を負わすと分かっていながら敢えて記事にした本田勝一は、一部巷間で言われているように帰化人か明らかにしたほうがよいとのことであるし、朝日新聞出身のTBSの問題ニュースキャスター筑紫哲也は共産国家中国や朝鮮一辺倒の解説や住まいをアメリカに置き、子弟をアメリカで学ばせ、日本では食い扶持を得るだけであることを勘案すると、多分帰化人であろうとのことであった。
アメリカでは、アメリカ人であっても自分の出身国を明らかにするのは、当たり前であるが、日本では、朝日が音頭をとって、出自を全く明らかにしない世の中にしたが、朝日の社員が出自を隠して記事を捏造し易いように、朝日新聞が囃し立てたとしか思えない。事実、朝日新聞は犯罪記事でも中国人や朝鮮人であると分かる実名は載せないし、載せる場合は共産国家中国や朝鮮で実名が報道された場合のみである。中国人や朝鮮人は、自らに誇りを持っている筈であり、犯罪であろうと事実をありのまま報道することにより、お互いの国を正しく認め合うことができるのであり、事実を糊塗することからは、相手を陥れる等下心ある場合しか意味を持たない。朝日新聞が、中国人や朝鮮人の犯罪の事実をそのまま報道しないのは、心ある中国人が言うように、朝日社内で策動する帰化人がいることを証明している。朝日新聞が、共産党に支配されているだけでなく、悪意ある帰化人にまで支配されていると理解すると、朝日新聞やテレビ朝日の報道姿勢は百パーセント理解できる。出自に誇りを持つ帰化人や元々日本人である賤民の亡霊に支配された者は、出自を明らかにしても何ら恥ずかしいことはない。差別を逆手にとって利権を作ろうとする野中広務や古賀誠は日本人として糾弾されて然るべきである。帰化人については、最近の英国のテロでも示されるように、出自について常に把握する必要があるが、これにより帰化人の人権が侵されるのではなく、日本社会の構成員として自覚して生活する上において、当たり前のことなのである。前に都庁で管理職になれなかったアジア系在日が、「外国人は、来るな」とテレビで喚いていたが、そもそもこのような人物は、日本人であっても管理職になれなかったし、在日故のお目こぼしで採用になったのであれば、採用した者は責任を問われるべきである。日本の社会組織の中で、社会人としての自覚のない外国人は必要ない。日本人は、テレビで口汚く罵る国民性はないが、今日共産主義者でこのような者をたまに見かけるのは朝日の教育の賜物である。知り合いのドイツ人がしゅっちゅうアドバイスすることは、将来同じ資格を持つ国民となる以上の社会的摩擦を覚悟せずに、安い労力として重宝だと安易に外国人を受け入れるべきでないとのことである。朝日新聞とテレビ朝日は、共産党の新聞だけでなく、外国の誤った権利を代弁する下らないマスコミもどき宣伝機関である。未成年者だけでなく、日本人にとって百害あって一利なしである。
これは メッセージ 20183 (otabo1900jp さん)への返信です.