朝日新聞、扶桑社教科書反対の意見広告掲載
投稿者: tkmr1969 投稿日時: 2005/07/28 06:08 投稿番号: [20168 / 52541]
平成17年7月27日付の朝日新聞に、
「アジアの平和と歴史教育連帯」を自称する韓国市民団体の意見広告なるものが掲載されていました。
扶桑社の歴史教科書は、侵略を正当化するとともに、戦争を賛美しているとのこと。具体的に何ページのどの部分ということは一切示していません。
「侵略」とは、なんのことでしょうか?
「戦争賛美」とは、なんのことでしょうか?
日本が、朝鮮を侵略したと主張する政治的勢力が韓国で台頭しているかもしれませんが、韓国の政治団体の価値観を日本国民がそのまま受け入れなければならない理由はありません。
ところで、
国際原子力機関(IAEA)理事会は2004年11月26日、2日目の協議を行い、韓国がウラン濃縮実験などを申告せずに行っていたことに「深刻な懸念」を表明した議長総括を承認した。
この韓国市民団体の「アジアの平和と歴史教育連帯」は、「アジアの平和」に対して、きわめて重大な背信を行った韓国政府に対する国際原子力機関と国際社会の懸念をどのように考えているのでしょうか?
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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