子鼠は見えていない
投稿者: v_2_w 投稿日時: 2005/06/15 11:25 投稿番号: [19415 / 52541]
>「命を落とした人々を追悼し、その犠牲に敬意を払うことと、戦争自体の評価や戦争指導者の責任問題とを混同するのは誤りだ」
>これに対し、多くの遺族や読者の方々からお便りが届いた。首相の参拝は当然であるというご指摘もあったが、印象的だったのは、A級戦犯に代表される戦争指導者の責任をいまも厳しく問う遺族の声だった。
23歳の兄を中国で、25歳の叔父をソ連で亡くした山形県の男性は「300万人の兵士、国民を亡くしてようやくアメリカに無条件降伏に至ったことは戦争指導者として万死に値する」と書いた。
★総理大臣・小泉純一郎氏は、上記の声に対して、
「日本のために、心ならずも犠牲になった方々を弔うだけだ」
と、いつもの如くオウム返しに応えるだけなのか?
★なんか、違うんではないか?と私は思うのだが?
これは メッセージ 19413 (v_2_w さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/a1za1za1zdabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aaa1za1za1z_1/19415.html