新聞社というより販売店の責任
投稿者: rincjsiunfsdfhlgj 投稿日時: 2005/06/02 00:55 投稿番号: [19119 / 52541]
今回の朝日新聞の新聞勧誘員の問題は、
新聞社というより
販売店の問題だと思う。
自分が今住んでいるところは
読売系がうざい。
(とりあえずうちに来る割合
〜読売6:朝日2:宗教1:訪問販売1)
いくら断っても手を変え品を変え、
しつこくやってくる。
(一度、勝手に洗剤を玄関の中に入れ、
強引に契約をさせようとして、
断られると「返せ!」と奪うように
洗剤を取って帰った奴がいた)
販売店は勧誘員が強引な勧誘をしているのを
知らないはずはない。
いや、暗に推奨してのだろう。
抗議の電話の1本や2本はかかっているはずだ。
その場では謝るが、
連中はそれを忘れたかのように
すぐにやってくる。
全く反省の気持ちがない。
そのような販売店の姿勢が
一番問われるべきだろう。
うちは毎日が一番おとなしい
(というより勧誘をされたことがない)
ので、毎日をとっている。
勧誘員はそれを知っていて、
「毎日なんかサービス悪いでしょう。
うちは色々付けますよ」
なんていうが、一番望むのは、
折角のくつろいでいる時間に
来ないで欲しいということ。
無駄な時間を費やさせるなということ。
(今回の事件では、朝日の勧誘員が
「時間を無駄にしたから償え!」
なんて言いやがったらしいが、
かえってこっちのほうが償って欲しいくらいだ!)
新聞どれを取るかなんては
自分が決めるんだから、
来るな!
物でつるな!
前に朝日がきた時、
ビール券を目の前でひらひらさせながら
「とってくださいよ」
なんて言ってやがったが、
自分が物に釣られるような人間と
侮られているようでかえってむかつく。
うちは玄関の相手の目に見えるところに
木刀を置いてある。
相手の対応次第では、
ぶん殴るつもりでもいる。
(あの洗剤の事件は、それくらいむかついた。
そのときは呆然としたが後で
ぶん殴ってやればよかったと怒りがこみ上げた)
直接暴力を振るったのは勧誘員だが、
そう仕向けたのは、どうせ新聞販売店。
だから今回の事件では、勧誘員だけでなく、
その背後にいる販売店も厳しく罰して欲しい。
そして、朝日読売を問わずに、
もう二度と勧誘員が来ることがないようにしてもらいたい。
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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