下らない社説は無用だ
投稿者: bosatu1937 投稿日時: 2005/05/19 11:04 投稿番号: [18786 / 52541]
今日の社説、例によって
>国際社会に期待され、アジア諸国に後押しされる形で常任国になる。日本にとってそれが王道だろう。中国や韓国との関係がこじれたまま、多数派工作に突き進まざるを得ないのは、なんともちぐはぐな外交である。
王道なんてありませんよ。
シナ、韓国は永久に賛成しません、なにしろ日本の国際的地位を一番畏れている、そして僻んでいるからです。
まあ、多数派工作がいいか悪いかはともかく、常任理事国入りを目指すなら、それなりの運動、工作が必要なのは当たり前のことで、殿様みたいに黙って坐っていても誰も推薦しませんよ。
万一、常任理事国入りが適わなかったら、分担金をシナ並みにすることだ、そしてODAもばっさり削ることだ。とくに反対した国にはビタ一文払わない、貸した金は取り戻すべきだ。
金利を負けろ、挙句の果てに元本もちゃらなんてやってるから、甘く見られるんだよ。
常任理事国の最低の国と分担金を合わせる、そう宣言することだ。いまからでも遅くはない。
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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