法輪功迫害事実3
投稿者: blue_fighter13 投稿日時: 2005/04/23 07:11 投稿番号: [17702 / 52541]
『唐山市の法輪功学習者は、七ヶ月の胎児の中絶を強いられた』
ニューヨーク【法輪大法情報センター】― 河北省ルァン県の法輪功学習者の劉蘇君(音訳)さんは、人々に法輪功に関する真相を語ることで何度も逮捕され、そして殴打された。その後七ヶ月の胎児を、留置所の権限で、中絶させられた。
消息筋は、劉蘇君は1998年法輪功を実践し始めたと言った。彼女は人々に法輪功に関する真相を語ることで何度も逮捕され、そして殴打された。彼女はかつて天安門広場で「法輪大法が素晴らしい」と書いてある旗を揚げたことで、違法に五ヶ月間拘束された。そのとき、彼女はすでに妊娠二ヶ月だった。彼女は身体検査を求めたが、留置所の看守に拒否された。
消息筋によれば、妊娠の間も劉蘇君は、ひき続き拘束され、そして足枷をかけられていたという。彼女の手は足と一緒にして手錠をかけられていたので、彼女は立つこともできなかった。彼女は七ヶ月の胎児の中絶を強いられるまでに、多くの拷問を受けていた。劉蘇君は釈放され家に帰ってから半月後に、また拉致され、洗脳クラスに送られた。劉蘇君は洗脳クラスで、(食物も水もなしで)絶食を行った。そのとき、中絶から一ヶ月も経っていなかったので、彼女の母は彼女の世話をしていた。娘が拷問されているのを見ることはつらくて、耐えられないので、母は県役所に訴えた。絶食から五日後、彼女は釈放された。
2001年、劉蘇君は再び拉致され、そして今でも県の留置所に違法に拘束され続けている。
http://www.faluninfo.jp/2004/08/html/040829_phss.htm中国政府は、チベット人女性に対しても強制堕胎を行っていると人権活動家のサイトで見た事があるが・・・・人の命を何だと思っているのか?
『中国共産鬼子』と言うしかないな!
これは メッセージ 17701 (blue_fighter13 さん)への返信です.
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