呆れた社説だ
投稿者: bosatu1937 投稿日時: 2005/04/15 07:46 投稿番号: [17186 / 52541]
今日の社説
>小泉首相は財界人と度々会っていながら、靖国問題などの悪影響を心配する声には耳を貸さないという。日中関係が一気に冷え込む難局である。首相は経済界の助言を生かすべきだし、経済界も打開のためにどしどし提案してもらいたい。
いまのシナはちょっと内陸に入れば、職もなく耕作する土地もなく、農民は貧困にあえいでいるのです。都会の若者、学生などは富裕層なのです。
出稼ぎの民工、労使紛争などシナはいま内政で崖っぷちにたち、一歩間違えば共産党崩壊の危機に直面しているわけで、デモは完全な官製であり、100パーセントは制御できなかったというだけのこと。むしろ世界に野蛮な国だという印象を強め、警戒心を起させたというマイナス面のほうが大きいのです。
靖国参拝は単なる外交カードであり、総理が参拝を止めれば一件落着するわけがなく、さらなる要求をつきつけてくるだけです。
ここは一歩も譲らず、8月15日に参拝すればいいのです。あくまで内政干渉を排除する、それを強調すればいいのです。シナにはご機嫌取りが一番よくないのです。それは朝日が散々やってきたことで、そのツケがいままわってきているのです。
日本の財界も地に堕ちたものです。ゼニカネで国益、国民の矜持まで失わせて平然としているわけで、国家百年の計など皆無、哲学なき経営はいずれ破綻すること必定です。
朝日もそうだ。
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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