コラム「ソ連は脅威か」を掲載
投稿者: greentea2003h15 投稿日時: 2003/04/19 07:53 投稿番号: [170 / 52541]
『ソ連が軍事的脅威にならないという主旨の宣伝コラムを連載。最終回で「西側からの軍事的圧力を緩めることが賢明だ。」と結論ずけている。
アメリカ政府は全くこれと逆のことを行い、ソ連への軍事的圧力を強化した。その結果、軍事予算をまかないきれなくなったソ連は崩壊、ソ連民衆は社会主義の恐怖から解放された。ちなみに、日本の軍事力もこのソ連崩壊に一役買っている。
万一日本やアメリカが朝日の言う通りにしていたなら、今にもソ連は存在していた可能性もある。とにかく朝日の主張と逆をやれば、世の中が良くなるようだ。』
関係書籍:「朝日新聞血風録」
稲垣武著
文芸春秋
朝日新聞報道年表
http://www9.big.or.jp/~cumy/sayoku/si_1_1.shtmlそうか、世の中を良くするには朝日の主張と逆のことをやれば良いのか。
小泉さんよお、朝日の主張の逆をやって景気を良くしてくれえ。
これはチョット脱線かな?(^^;)
これは メッセージ 163 (greentea2003h15 さん)への返信です.
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