朝日は、
投稿者: rapisutetora 投稿日時: 2005/04/11 11:21 投稿番号: [16711 / 52541]
朝日新聞は戦中は、右翼新聞でした。
しかし、本当にしなければいけないのは、
ジャーナリズムだと感じて、右翼を捨てました。その捨てた朝日の部分が産経です。
産経新聞はその朝日が役に立たないと捨てた人達が作ったものです。
可哀想に産経。
ジャーナリズムで大事なのは、告発することであって、世界の視点に立つことです。
日本人の中で右翼は、あくまで、狭い視点で日本が”悪くない”といいたいだけなのです。それは、子供が悪いことをして、「ごめんなさい。」といったら、全部忘れるが如くです。
本当に大事なのは、悪かったことを繰り返さないことですし、それを反省し続けることです。
そういう精神状態が悪いと思うことです。
ドイツは、そういう責任に対して、しっかり見つめていることに対して、”大人の精神状態である”ということなのです。
まだまだ、右翼は子供の論理だということですね。そこの点を理解しないで、子供のままの精神状態でいたいのかもしれませんが、それは読売新聞の考え方であるといわねばならないですね。
こんな読売には、ジャーナリズムは芽生えてません。
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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