開き直りの朝日社説
投稿者: sokuten_elbow 投稿日時: 2005/04/08 08:32 投稿番号: [16415 / 52541]
産経が7日の社説で批判するまでもなく、朝日の6日の社説は「つくる会の教科書の採択妨害」ととられても仕方のない内容だった。
そして今日の朝日社説は産経の「教育委員に不必要な予断を与えかねない」という批判には全く反論せず、つくる会の教科書を再度批判し、きれいごとを並べ立てて自社の歴史観を主張するのみで、論点がまるで噛み合っていない。
それにしても、数々のでっちあげ記事で日本の国益や名誉を傷つけてきた朝日が「だれでも自分の国を大切に思う気持ちに変わりはない」などというのは苦笑する以外ない。
明日の産経社説はどうでるか。
扶桑社の営業担当者が検定中の申請本を各地の教員らに渡していたことは事実なのか。扶桑社にはスパイがいるってこと?
これは メッセージ 16412 (sos_nippon さん)への返信です.
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