朝日新聞 社説
投稿者: peace19912000 投稿日時: 2005/04/05 10:56 投稿番号: [16113 / 52541]
歴史や文化、愛国心を前文に書き、主体的に定める憲法であると宣言する。国民に国防の責務があるとうたう。公の秩序を理由に表現の自由を制限する。
自民党の憲法批判ではおなじみの、伝統的なテーマばかりだ。個人の権利意識ばかりが幅をきかせ、公や国家がないがしろにされてきたという、戦後民主主義への反発が浮かび上がる。 これでは、戦前への回帰志向が強かった結党時とあまり変わらない。国家主義の地金が出たということか。(朝日新聞)
「公の秩序を理由に表現の自由を制限する。」
表現の自由を理由に公の秩序を乱してきたのは朝日新聞ではないのか
「戦前への回帰志向が強かった結党時とあまり変わらない。国家主義の地金が出たということか。」
戦前の日本は左翼国家であった。国家主義・国体・民族意識を装って、日本を破滅の道に導いたのは、共産主義者であった。
たとえば、オカマがいくら女性らしく見せかけても男であるのと同じ。
天皇制廃止では治安維持法にひっかかるために、やたらと、皇軍・神州・昭和聖代などの言葉で偽装してはいても共産主義者であることに代わりはない。
支那事変開戦前後の共産主義者、近衛文麿の行動・大東亜戦争末期の終戦工作・終戦後のソ連の誘導・戦後、アメリカの攻撃による被害者の慰霊、その報道は毎年行うが、ソ連による残虐な大虐殺とかシベリア抑留による被害者への慰霊、報道はされないなどのことをみれば、あの大東亜戦争が共産主義者の共産主義のための戦争であったという地金が見えてくる。
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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