BSEは人種、すなわちDNAによって
投稿者: san_men_kiji 投稿日時: 2005/03/29 06:28 投稿番号: [15593 / 52541]
感染する度合いが異なってくるわけだ。
遺伝子が絡んでいるからそのような状態になるのである。
米国人に感染が少ないから、日本人も感染する度合いが少ないというレベルのものではない。
要は、まだ未解明な部分が多いから、日本のプリオン学会の中でも、両論が発生しており纏らないのである。
米国は、潅木政権は南部の牧場主が支持基盤であり、支持者が経済的に困窮しているから、米国産牛の最大輸入元である日本に対して輸入再開を求めているわけだ。
BSEの原因や汚染のシステムが解明されたわけではない。
潅木の政権基盤が緩んでいるから日本への圧力となっているのである。
日本の科学者も、20ヶ月未満の牛肉にBSEは発生していないが、たまたま確認されていないだけで、何ら科学的な根拠は無いとしている。
興味があるならみずからも研究することだ。
以下に資料添付する。
http://www.co-op.or.jp/jccu/Press_Release/Press_011009_01.htm
これは メッセージ 15545 (san_men_kiji さん)への返信です.
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