朝日新聞は日本の敵に同意します。
投稿者: tkmr1969 投稿日時: 2003/06/22 09:13 投稿番号: [1520 / 52541]
天安門事件やSARS事件を起こした中国共産党を賛美する朝日新聞は日本の敵と言える。
大陸に進出した日本企業は中国共産党の体質を知っている。
以下転載します。
SARSのような医療問題でも虚偽を公言する中国の経済指標そのものの信憑性に疑問を呈した専門家の論文としては「チャイナ・ビジネス・レビュー」(2001年9月12日号)に掲載されたピッツバーグ大学のトーマス・G・ロウスキー教授の「中国のGDP統計に何が起こっているか?」が印象深い。同教授は1998年から2001年までの四年間の中国の経済成長率(GDPベース)は年間7.7%、累積で34.5%なのに、エネルギーの消費量はマイナス5.5%、消費者物価指数もマイナス2.3%であることを同じ中国の公式統計を使って分析し、中国社会の特質として、末端の郷・鎮の幹部が生産実績を競うために、偽りの誇大報告をする風潮(假報浮夸風)にも言及していた。
これは メッセージ 1519 (chao_xian_zao さん)への返信です.
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