日中の歴史歪曲に積極対処へ
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2005/03/07 15:13 投稿番号: [14532 / 52541]
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/03/06/20050306000004.html
日本扶桑社の歴史教科書2005年改訂版が、日本のアジア侵略戦争を一層隠蔽するか、美化する内容を記していると伝えられた中、教育人的資源部が積極的な対策まとめに着手した。
教育部は部内に対策班を構成したほか、諮問委員団と教科書分析チームなどを構成、稼動し、歪曲実態を把握すると同時に、市民団体などの活動を間接的に支援する事にした。
教育部はこのような内容の「日本及び中国の歴史歪曲対策」をまとめ、最近国会教育委員会にも報告したと6日明らかにした。
これら両国の歴史歪曲に対抗し、教育部は今年上半期に歴史関連教育課程及び教科書編纂制度の改善案を盛り込んだ「国内歴史教育発展方案」をまとめる予定だ。
また、今週中に日本で駐日教育関係者、日本国内の教員団体などと懇談会を開くほか、18〜21日には韓国学中央研究院で日本教育関係者招請のセミナーを開くなど、歴史歪曲及び教科書採択阻止に向け、世論造成に力を注ぐ計画だ。
こんなハッキリとした工作宣言もめずらしい。
日教組、朝日組は早速手を挙げて韓国によるミッションを遂行するのでしょう。
逆に言えば、「日本扶桑社」以外の教科書が如何に他国の意に沿ったものであるかということです。
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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