◇米軍イタリア人記者ら狙撃の真相◇
投稿者: ninjyajyajp 投稿日時: 2005/03/07 12:33 投稿番号: [14524 / 52541]
イラク武装勢力から解放されたイタリア人ジャーナリスト、ジュリアナさんと、
解放に尽力したイタリア情報機関高官ニコラ・カリバリ氏がバクダット空港近くで米軍に狙撃され死傷した。
この事件に関しての米軍の説明と、負傷した女性記者の証言に食い違いがある。
そこで、米軍の説明は聞き置くとして、ごく普通の人間が推察する真相は次のようなことである。
米軍は彼らが解放されて、空港に向かっていると報告を受けた時から、米軍情報機関は慌ただしく動いた。
彼らを真っ直ぐイタリアに帰し米国のために良いものか。それの検討結果はノーだった。
彼らが帰國してから、米軍のイラクにおける陰謀や、残虐、不正の数々が暴露される。
ブッシュ・ラムズフィイルドにこれは、米国世論がまずくなる!
そういう結論に達し、それが各検問所に発信されたが、
既に幾つかの検問所は通過後で、ようやく空港に近付いている時にその命令が間に合って、
急遽米軍は、武装組織まがいに、最後の検問所寸前で待ち伏せて狙撃に成功した。
しかし記者の一人が生き残って『死人に口なし』の完全犯罪は成立しなかった。
松本清張でなくても、赤川次郎さんでなくても十分成り立つ推理である。
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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