『朝日新聞が中国を驕らせる』
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/03/03 01:12 投稿番号: [14433 / 52541]
山際澄夫(日新報道)
送っていただいた本書には著者からの手紙が添えられ「安倍晋三、中川昭一という憂国の政治家を捏造記事によって嵌めるまでに堕した朝日新聞の報道を断罪するものです。朝日的な言論をうち破らなければ日本の戦後は終わりません」とあった。
朝日新聞などという「新聞」なるものはすでに“アジビラ”のレベルでしかなく、小生はよもや、知識人が読んではいないと考えているのだが、現実はそうでもなく、いまも影響力があるというから不思議である。第一、この新聞を読んでいる自民党、民主党の国会議員がまだ居る。天然記念物的な旧社会党がよむのなら分かるけれどね。
昔、「新聞はインテリがつくってヤクザが売る」と言われた。いまの朝日新聞は「ペンの暴力団がつくって、ヤクザが売るが、ちっとも売れない」。
ともかく朝日批判がなくなる日こそ、晴れて日本が独立出来る日である。戦後が終わる日である、という基調で本書は最近の出来事と報道の偏向を徹底的に分析している。
イラク戦争、国連信仰、平和憲法。。。
朝日的発想はべつに毎日読まなくても、なにを書いているかおよその想像がつく。
要するに朝日は発想が視野狭窄であり、幼稚であり、言い逃れが好きであり、日本のことをとくに悪く言うのが大好きであり、売国的なのである。
そのくせ保守思想には高飛車に、一段高いところに身をおいて批判する。いずれ、この新聞は国民から完全にソッポを向かれることになるだろうが、小生、何回かほかの場所でも指摘したが、その前に社内の内紛が高まり、営業的にも「朝日は産経より右旋回する」可能性もありますね。(宮崎正弘)
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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