アカヒの虚報書き捨て御免は許さん
投稿者: anti_anti_pro_pro 投稿日時: 2005/02/23 00:22 投稿番号: [14135 / 52541]
(承前)
いまアカヒの劣化は著しい。しかもいまや、まともに読めたシロモンでなくなってしまった。
人目をはばかってこっそり読むようにしないといけない。いまや、読んでいることが、あるいは見えるようにもって歩くことでさえ、恥ずかしい新聞になってしまった、わたくし的にはね。
記事で取り上げられている有名人や学者なども、そのアカ色の度合いを探り探りしながら読む姿勢が身についてしまった。
とてもじゃないが、情報テロには巻き込まれたくないという警戒心が強くなり、つねに疑り深い気持ちで接しなければならない新聞になっている。
こういう存在も、反面教師として必要なのかもしれないが、手放しで能天気にも「東アジア共同体」を礼賛するようになってくると、それはもう国家存亡の危機にかかわってくる。
国を失うことがどんなに惨めなことになるかは、ものごとをすこし知ればよくわかるだろう。その惨めさをなくするために、「国家」をなくしてしまえというのが、赤日の論調だ。
夢や空想をえがいて「イマジン」を歌うことはかまわん。だが、それを現実に当てはめようとしたら、それをめざす集団はカルトだ。もっと大衆運動になれば、それはファシズムである。
物語の世界と、この現実の世界は、けっしていっしょにはならない。
ヒトもまた、バクテリアやアリと同じように、生物・動物であるのだから。
アカヒ凶惨真理教主義主張極左偏向メガネで、世の中を見て欲しくないものだ。
これは メッセージ 14134 (anti_anti_pro_pro さん)への返信です.
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