朝日の言い訳声明文は、出来損ない世代
投稿者: kagonnma210 投稿日時: 2005/02/19 08:16 投稿番号: [13954 / 52541]
のみに理解出来る日本語なのだろう。
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以下、Iregular Expressionの記事を貼り付けます。
朝日新聞2005年1月12日の記事
(放送前日2001年1月29日に)中川氏はやりとりの中で「それができないならやめてしまえ」などと放送中止を求める発言もしたという。NHK幹部の一人は「教養番組で事前に呼び出されたのは初めて。圧力と感じた」と話す。
中川氏はその後の調べで番組内容に介入しようのない放送後の2001年2月2日にNHK幹部に面会していた、しかも松尾元放送局長とは会っても居なかった事が衆議院議員会館の面会記録等でハッキリし証明された。しかも朝日新聞はこの事実について争っていない。
つまり朝日新聞が1月12日に記事にした内容はこの一点で間違っていたという事。その間違った理由としては2つ
1.松尾元放送総局長が嘘の証言を本田記者にした
2.朝日新聞(あるいは本田記者)がでっち上げの記事を書いた
1の場合は「朝日新聞の誤報」として誤報については訂正しなければならない。それをした上で誤報の理由として松尾氏を糾弾すればよい。
2の場合は「朝日新聞の捏造」で捏造記事について速やかな謝罪と訂正を行わなければならない。
いずれにしても朝日新聞が1月12日の記事内容について「訂正記事」を出さなければならないのは間違い無い。それは公器としてのマスコミを自負するなら当然の責務であるし、
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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