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ピースボート、辻元清美、日本赤軍の相関

投稿者: ostartan 投稿日時: 2005/02/18 15:06 投稿番号: [13876 / 52541]
辻元清美の内縁の夫である北川明は、第三書館という出版社の社長で北川は昭和50年、スウェーデンから強制送還され、旅券法違反で逮捕された日本赤軍のヨーロッパ担当兵。
西ドイツの日本人商社員誘拐・身代金奪取作戦に参加予定だったのが未遂に終わり、公安調査庁がずっと動向を調査してきた要注意人物。

辻元の選挙区は大阪10区(高槻・島本)で、氏の地盤の高槻市はあの赤軍の重信房子が潜伏、逮捕された場所であり
周辺に日本赤軍の関係者・支援者が多い土地である。
辻元の選対本部には、元過激派のメンバーが多数所属していた。
(辻本は早大在学中に極左団体と関係していた。)

重信房子支援者が勤務していた高槻市の光愛病院の創設者は、日本赤軍の前身である共産主義同盟(ブンド)赤軍派の元メンバー。光愛病院は、日本赤軍支援グループの拠点、巣窟だった。

また辻元の内縁の夫、北川が経営する「第三書館」という出版社はマリファナや殺人、テロに関する詳しい書籍など、著しく反社会的な著作を多数出版。
辻元の著作5点は「第三書館」から刊行。
また、辻元が主催していた頃の「ピースボート」船上では当局の目が届かないのをいい事に参加者間(漫画家の石●啓ら)で公然とマリファナが吸引されていた。
「ピースボート」は日本赤軍が国際的に作ろうとしている支援組織「ADEF(反戦民主戦線)」の表側の組織 。
北川は日本赤軍が移動する際、ピースボートに紛れ込んでいた。



辻元清美著「今からでも変えられる」( 第三書館刊)
辻元清美著「永田町航海記」( 第三書館刊)
「そうじゃう(対談VS村山元総理)」( 第三書館刊)
「転職して、国会議員になった」( 第三書館刊)
「清美するで!!−新人類が船を出す−」(第三書館)

「マリファナ・ナウ」(第三書館刊)
「マリファナ・ハイ」(第三書館刊)
「チョコレートからヘロインまで」(第三書館刊)
「ザ・殺人術」(第三書館刊)
「ザ・暗殺術」(第三書館刊)
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