今日の朝刊の投書欄
投稿者: walkure818 投稿日時: 2005/02/17 12:38 投稿番号: [13811 / 52541]
「選択幅狭めた閉鎖的な判決」
中学校教員
楊
知美
この人は戦前に祖父母が中国から日本に来た
華僑三世で公立中学校勤務だそうです。
投書の抜粋
「先日の最高裁の外国籍住民の管理職試験受験拒否が
合憲であるという判決は残念でならない。
私たち外国籍にとって、選択の自由を閉ざされたことになる。
日本が多文化共生社会の実現を目指す一方で、
内在する閉鎖的な一面が判決で浮き彫りになった。」
「日本の社会に根を張って生きたいと願う私たち外国籍に対し、
柔軟な判決を下して頂きたかった。」
「この国が多様な子供たちにとって、夢と希望が持てる
社会であることを願ってやまない。」
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ひとの国にあれこれ勝手な注文つける前に、まず、
中国人や朝鮮人の犯罪をなくし、
不正な生活保護の受給を正し、
朝鮮総連や朝鮮学校は適切な税金をはらってほしい。
敗戦直後に不正に奪取した日本人の土地などの財産を返してもらいたい。
聞くところに寄れば、朝鮮高校生は横田さんご夫妻の
襟首をつかんでひきずりまわしたそうですね。
そんな人たちに公務員になってもらってどうしますか。
日本に不満があるなら、理想的社会である中国・韓国・北朝鮮に
いっこくも早くご帰還願いたい。
日本人は誰も、あなたたちに不満を抱いてまで
この日本にいてもらいたくないのだ。
朝日新聞の投書欄には、毎日のように、このような
外国籍の人たちの勝手な言い分の投書が掲載されている。
もうほんとうにいい加減にしてほしい。
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