おいアカ日、この罠朱党議員を叩かんのか?
投稿者: antamoakanee 投稿日時: 2005/02/12 13:15 投稿番号: [13458 / 52541]
罠朱党議員に、こんなこと言わしておいていいのか?
『その講演内容の一部は「核ミサイル攻撃から如何に国家と国民を守るか」である。
その説明のために引用した実例は、1970年代のNATO。
即ち、ソビエトのSS20(核ミサイル)配備に対抗して西ドイツのシュミット首相は、パーシングⅡ(同)をモスクワに向けて対抗して配備し、「相互確証破壊」の体制を作った。そして、その上で軍縮交渉を開始したのである。
結果は、数年後のSS20の撤去により、ヨーロッパから核の脅威が除去されたのだ。
よって、私の結論は、我が国の「非核4原則」の廃棄である。
「非核4原則」とは何か。それは、我が国だけにある、核兵器についての原則で、核兵器を、「持たず、作らず、持ち込ませず、議論せず」という4つの原則のことである。
即ち、私は、一貫して、我が国に核ミサイルを実戦配備して、大陸側の核保有国との間に「相互確証破壊」の体制を作りあげて、核の脅威を除去すべしと主張してきた。この実戦配備する核ミサイルは、我が国が作る必要はなく、アメリカの核ミサイルを導入すればよい。』
http://www.n-shingo.com/cgibin/msgboard/msgboard.cgiヤーレンソーレンやバウバウに肩入れする極左議員いるかと思えば、こんなまるっきしの極右もいる。
全く罠朱党は、わけがわからん。
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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