少し原点へもどって
投稿者: letterofm 投稿日時: 2005/02/12 11:40 投稿番号: [13454 / 52541]
朝日新聞はなんぞや、
ということを自分なりに考えてみたのですが、
彼らは自称「平和主義者」ですし、
そう認識してるがゆえに朝日ファンの人も多いですよね。
しかし、朝日新聞が主張する「平和主義」のせいで
日本は自力防衛の路をはばまれ
その上、北朝鮮の脅威が迫っている現状では
アフガン、イラク戦争においてアメリカ追随の路をえらぶしかなかったのは当然です。
せめて、日本が自分の国は自分で守ることができ、
その上で、今回の戦争において判断したことを
世界にアピールし、行動することができていたら、
朝日新聞社はあんな道義のない戦争に日本が加担せざるをえない状況に
日本を追い込んでしまったのです。
そんなことにも気づかず
自衛隊派遣からもろもろのことにいたるまで
否定的なトーンで記事や社説を書いている
朝日の態度は笑止千万です
共産主義に関しても、
虐殺者にかぎって朝日は絶賛してきた過去があるし、
拉致事件に関しても北朝鮮と調子を合わせて
「でっちあげ」と報道していたのも有名ですが、
そもそもこの事件には、在日の影が暗躍しているといわれますが、
心ならずも協力した人の中には
「地上の楽園」という朝日の報道を信じて
北朝鮮に帰ってしまった人が身内にいて
その人たちをたてにとられそうせざるを得ない人もいたようです。
多くの人を楽園ではなく生き地獄に送り込んだばかりか
後年の悲劇の種まで
朝日新聞社はまいたのです
こんな新聞社を批判的な人は
「平和ボケ」をいって揶揄することがありますが、
そんなことばは生ぬるいです
朝日新聞社は「平和主義」の仮面をかぶった戦争メーカーです
戦前は軍部べったりでそうしていたのを、
戦後は平和主義の仮面をかぶって戦争を鼓舞しているにすぎません。
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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