朝日の大罪
投稿者: gallop352000 投稿日時: 2005/02/11 22:58 投稿番号: [13418 / 52541]
支那事変勃発後、細川は朝日新聞出身のコミンテルンスパイ尾崎秀実と共に、事変の拡大長期化とくに汪兆銘政権樹立工作による支那事変の永久抗争化を画策し(中央公論昭和14年5月号「第二次世界大戦と極東(座談会)抜粋」、出席者
細川嘉六、堀江邑一、城戸又一、丸山政男、尾崎秀実、平貞蔵)、日本のソ連化を企図した近衛新体制運動を推進した(改造昭和15年9月号時局版「青年の興起と新政治体制運動」)右翼―国体の衣をまとった革新知識人であった。
細川嘉六は、尾崎秀実と並んで、帝国憲法制定と大正デモクラシーの積み重ねによって開花した我が国の立憲自由主義議会制デモクラシーを著しく衰退させた元凶の一人であり、支那事変解決を執拗に妨害し、我が国を対米英戦へ誘導し、8000万同胞に8年間もの戦争の惨苦をもたらし300万同胞を死に至らしめた真A級戦犯なのである。
ところが朝日新聞は、尾崎や細川ら共産主義者の悪行をひたすら隠蔽して彼等を糾弾しようとはしないのである。
http://touarenmeilv.ld.infoseek.co.jp/yokohama.htm戦中、朝日は戦意高揚を煽りたて、戦後は反戦で思想転換したように見えるが、実は戦中、戦後、現在に至るまで『反日・売国』で一貫しています。
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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