瀬戸際外交の朝日新聞は許せない
投稿者: yamachanxxxx 投稿日時: 2005/02/11 17:31 投稿番号: [13387 / 52541]
虚偽報道と論破されて提訴すると脅したのに提訴もしない、NHKの公開質問状にも答えない朝日新聞社。それに捏造記事を書いた記者は雲隠れとか。なんか良く聴きなれた北朝鮮の瀬戸際外交と全く同じ対応である。これでは朝日新聞社は報道テロリストといわれても文句一つ言えないだろう。報道責任を果たせない新聞社は廃業への道を辿るべし。このまま不買運動が拡大すると朝日新聞社のリストラは必定。良識のある日本国民がもう一押しすると朝日新聞の廃刊は間違いない。今年の流行語は「朝日新聞の不買運動」に決定か。それにしても朝日新聞社の勧誘員のマナーの悪さには不愉快で腹が立つ。連日の解約続きで不機嫌なことは理解できないこともないが初対面で「朝日新聞を取ってくれ」だって。残念。「先日、別の新聞に乗り換えた」と言ってやった。更にテレビ朝日の報道ステーションで連日報道された北朝鮮代表チームの美化運動。朝日新聞とテレビ朝日は「北朝鮮新聞」と「テレビ北朝鮮」と疑われても仕方がないね。もう北朝鮮の工作員に乗っ取られてしまったかも。国家機密法(スパイ行為防止)を国会で急いで成立させるべし。国民行事の一つとしてスパイ狩り作戦を行なうのも面白いだろう。ともかく現実的には報道テロリストに対しては破防法を適用させるのが一番効果があると思う。
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/a1za1za1zdabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aaa1za1za1z_1/13387.html