朝日新聞は共産党の奴隷
投稿者: masashiham 投稿日時: 2005/02/10 00:58 投稿番号: [13230 / 52541]
朝日新聞は昭和30年代から50年の長きに亘って共産党と共産国家中国を賛美し、日本人を靖国問題と国旗問題を中心に犯罪人と糾弾してきた。30年代から今日までの朝日新聞の社説を図書館等で通読すれば、馬鹿でもこのことが納得できる。明治維新日本に来た欧米人は皆、日本人は質素だが、住宅等も清潔で、礼儀正しく、人間としての矜持が高いと驚きをもって書いているのを見ても、朝日新聞やテレビ朝日が主張するように、従軍慰安婦問題や南京大虐殺などは国民性からみても起こりうるはずがない。日本人としての昔からのアイデンティティを持っているものなら、このことが分かるはずである。分からない者は、朝日に洗脳され、共産主義の視点からしか物を見れなくなった結果、日本人の国民性が端からなくなった共産党細胞分子となったためである。朝日に洗脳された者は、日本とナチスと同じと朝日の言うことをそのまま信じて、大戦中犯罪行為を犯したと喚くが、先の大戦は、19世紀クラウゼビッツが「戦争論」いみじくも予言した一般人も巻き込んだ総力戦であり、戦争故敵味方とも悲惨さはあったが、当時の日本人の国民性から朝日の言うような蛮行が組織的に行われたことはない。ナチスはユダヤ民族抹殺を国の政策として組織的に行ったものであり、日本と根本的に違う。当時の日本は、生き残りを賭け、欧米列強に対し植民地解放戦争を行ったのであり、この全てを、朝日は侵略戦争の名の下に、一言で総括し、在りもしない捏造された従軍慰安婦問題等により従軍した兵士や、戦場で命を落とした将兵や一般人を、犯罪人と糾弾するマスコミは、日本人としての矜持を全く持たない、カルト宗教と同じ共産主義を信奉する者に支配されているからである。朝日の薄汚いところは、国旗排斥を50年に亘り執拗に弾劾してきたため、30年代には、多くの家で祝日に国旗を掲げていたが、今日では祝日に国旗を掲げる家は殆んどなくなってしまった。さらに、現在30歳代以下の殆んどの日本人は、小学校、中学校や高校の卒業式で「仰げば尊し」や「蛍の光」を歌ったことがないので、卒業式に何ら共通の感激、共感というものはない。50代の者は,卒業式で厳粛な気持ちになったこと、巣立って行くという気概を強く持ったこと等を思い起こすが、長年行事として歌い継がれた仰げば尊しや蛍の光によって、共感が受け継がれているためである。共産主義に支配された朝日や日教組の共産主義化の実践の一環として、日本人としての共感を生み出すものは、全て否定するため、歌の歌詞に文句をつけ、歌わせなくしたのである。共産主義に支配された朝日新聞とテレビ朝日は、日本人としてのアイデンティティを否定することに全精力を傾注しているが、その長年に亘る洗脳の結果、最近日本人の国民性に溶解が起こりはじめ、日本人としての矜持はまったくない日本人が増え、かっての日本では考えられないオレオレ詐欺や日常茶飯事の殺人が横行するに至っている。朝日のマスコミ操作による日本の共産主義化をこのまま放置し、日本人としてのアイデンティティを全く失うと、我々の祖先が営々と築いてきたもの全てを早晩失うであろう。日本が他のアジア諸国と異なり、過去欧米の植民地にならず、欧米に伍してこれたのは、我々祖先が営々として築いてきた国民性のお陰である。朝日新聞は即刻購読を中止すべきであるが、未成年者には、百害あって一利なしなので、読ませてはならない。
これは メッセージ 13138 (w21ca2005jp さん)への返信です.