朝日の捏造報道の源流、本多勝一
投稿者: bin_bou_nin 投稿日時: 2005/02/02 01:37 投稿番号: [12470 / 52541]
東中野教授によれば、こうした写真が「大虐殺」の証拠として検証されることなく
次々に使用されていったという。典型的な例は、昭和十二年発行の「朝日版支那事
変画報」の裏表紙に掲載された、代価を払って鶏を買った兵士の写真。「日本軍の
行くところ略奪されて鶏も犬もいなくなった」とキャプションを改竄されて「日寇暴行
実録」に掲載され、さらに朝日新聞記者だった本多勝一氏の著作に「ヤギや鶏などの
家畜は、すべて戦利品として略奪された」という説明をつけて掲載された。
「源流の二冊は、反日プロパガンダとして作成されたもの。そこに掲載された写真を
検証なしで流布したマスコミの責任は極めて重い」と東中野教授は話している。(一部略)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050201-00000021-san-soci 本多勝一は、このほか、従軍慰安婦なる新語を創造し、記事を捏造した。
朝日の捏造癖の源流とも言える嘘つき記者である。
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/a1za1za1zdabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aaa1za1za1z_1/12470.html