ここで「大きな問題を」
投稿者: mgkbx300 投稿日時: 2005/02/01 19:55 投稿番号: [12434 / 52541]
「販売店から出る不良在庫の問題」
それは、『公表部数偽称』による「販売店の不良在庫(押し紙)」
この実態
毎日、新聞社から販売店に納品され読者に届かないまま「不良在庫」として置かれている。
そして、その処分のために「ごみ処理業者が、トラック一台分「毎日または、週2・3回わざわざその処理のために訪問しているそれもたった1件の販売店の為に」
それが、日本各地の販売店数にしたらどうなるか、またそこから出る「梱包のために使用するビニールや紐など」
そのための「リサイクル費用はいくらか?またそのムダは?またそれにおける環境問題は?」
各地域で行われている「古紙回収リサイクル運動」よりたちが悪いことを・・・・。
いま、同じ関係では、「本屋・コンビニで販売する。コニック・雑誌などの返本で規制が強くなったこと」
それにくらべ「新聞社はそういうことは目もくれずに「環境問題」と称して『批判』していること。
思わず言いたくなります。
「人のことより自分達のことを」
本当のところは、「販売店の不良在庫の問題は大きな社会問題に発展することを」せつに願っています。
これは メッセージ 12422 (prin1212jp さん)への返信です.
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