・骨鑑定・北朝鮮を侮った外務省の大ヌケ
投稿者: kitanohon0 投稿日時: 2005/01/27 12:00 投稿番号: [11874 / 52541]
◎物事の判断は結果だけで正確と断定できない種類のものもある。
他国を、他人を侮ってはいけない。
それが今回の『骨鑑定』に表れた北の反発。
初めから反発を招くような軽率極まる外務省〜日本の対応。
世界有数?の鑑定と・・・であればこそ鳥の骨は鳥、魚の骨は骨。
別人の骨は骨と鑑定結果が出た。さすが日本の医学である。賞讃に値する確度である。
外務省がめぐみさんの骨だと渡した偽、別人の骨を見事鑑定したのである。
意味が分かるかな?
つまり外務省役人は日本の鑑定をも侮った、馬鹿にしたのである。
つまり、この鑑定はあくまで客観的状況の中で、骨の封を切り三者立ち会いの元で行うべきだたのである。
クレームを付けられてそれを難癖だと云うのは、難癖を招くかたちの鑑定の、関係へいく過程にもんだいがあった。
どちらの汚点か明白だろう。それは鑑定結果以前の問題である。
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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